たし算・ひき算ドリル

NIJIIRO PRINT MAKER

たし算・ひき算ドリル

えらぶだけで、毎回ちがうプリントのできあがり。

  • 登録なし
  • 解答つき
  • A4印刷
  1. 1えらぶ練習内容を選択
  2. 2たしかめるプリントを確認
  3. 3印刷するすぐにスタート

MAKE YOUR DRILL

どんな問題にする?

1何を練習する?
2どのくらい?
3むずかしさ

小さな数から、ゆっくり始めます。

4問題の数
プリント設定

入力内容はこの端末の中だけで使われ、外部へ送信されません。

A4 PREVIEW

できあがりを確認

「PDFを表示」を押すと、問題と解答のA4 PDFが開きます。

FOR FAMILY

「もう一枚!」より、「できたね!」を。

1日5~10分でも、できた実感は次の意欲につながります。難しいときは一つ前に戻り、できそうなら少しだけ先へ。終わったら、答えの数よりも取り組んだ時間をほめてあげてください。

  • ♡短く楽しく集中が続く量で終える
  • ☆昨日の自分と比べる速さより成長を見る
  • ♬できたを言葉に具体的にほめる

たし算・ひき算プリントのねらい・対象年齢・使い方

対象年齢・学年の目安

年長〜小学1年生(5〜7歳ごろ)を中心に、基本の計算を復習したいお子さまにも。数字を読み、物を数えられることが始める目安です。

このドリルのねらい

数を合わせると増え、取り去ると減ることを、足し算・引き算の式と結び付けます。5・10・20までの数で、計算の基本と、足し算・引き算の関係を練習する無料プリントです。

難しさの選び方

初めは「5までの数」「はじめて」「10問」から。慣れたら10まで・20までへ進み、「できるよ」で0を含む計算、「ちょうせん」で□に入る数を考える問題に取り組めます。たし算・ひき算・ミックスを選べます。

家庭での取り組み方

指やおはじきで確かめながら解いても大丈夫です。「3個に2個足すと?」のように身近な場面を話し、式の意味を一緒に確認しましょう。答えの用紙で確かめ、間違えた問題だけゆっくりやり直します。

年齢は教材選びの目安です。学習経験や理解に合わせて、取り組みやすい問題から始めてください。小学校の学習内容は文部科学省「小学校学習指導要領解説 算数編」を参考にしています。

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